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気になるアート.com「今日の MyPage ツイート」

「今日の MyPage ツイート」バックナンバー 2020




2/ 17(月):
どちらかというと、想定外の悪いことが何度も起きる状態。小さい事象だからいいのだけれど、これは何か大きな悪いことに逢わないようにという予告かも。ともかく、おとなしくしてよう。
2/ 16(日):
旧暦での年が改まって以降、自分の身の回りも「どうして、こんな事が起きる?」といった想定外の事があれば、新型コロナウイルスや世の中もしかり。単なる年の変化だけでなく、やはり、12年の干支の周期か。
2/ 15(土):
コロナウイルスはギザギザの形をしていることから "Crown"=コロナなんですね。だったら、そのままクラウンウイルスで良いのではないか? という感じもするのですが、ますます外出がおっくうになる新着ニュース。
2/ 14(金):
黄砂や PM2.5 が飛んでくるんであれば、0.1μm の新型コロナウイルス「2019-nCoV」も飛び回るんでは? と心配です。湿気には弱い - というか、乾燥に強いそうなので、湿度高いところの方が安全。
2/ 13(木):
あと 「 サムエルの話 」の中では複数の「預言者」が何度も登場する。サイキッカーに、日本でいうと恐山のイタコのような人も。この時期、既にそういう集団があったということである。
2/ 12(水):
新型コロナウイルスの危機が広がる、この時期 「 サムエルの話 」の中での、アシドドやガテで起きた伝染病は気になる。現代では非科学的というものだが、何かのバランスが崩れると大変な事が起きるという話だろう。
2/ 11(火):
サムエルの話 」の中でいくつか特徴的なところを見ると、まず、王という為政者の悪い性格を細かく明示しているところがある。中国の孔子を遡ること、さらに 600年。今から 3000年も前に明確にされていたのだ!
2/ 10(月):
「物語と絵画シリーズ」の中の「旧約聖書と絵画」に 「 サムエルの話 」をアップしました。各場面を扱った絵画は、あまり多くないですが、ストーリーを理解するには役に立つでしょう。
2/ 8(土):
文章としては " skills in visual literacy " とある。「スキル」って手を動かすことに限定されるイメージあるのですが、鑑賞だったり知識などでも使えるんだなぁ。
2/ 7(金):
ワシントン・ナショナル・ギャラリー のツイートに " Visual literacy " という表記があった。「リテラシー」って、IT関係で、その使い方に限定されている感あったのですが、こういう言い方あるんだな。
2/ 6(木):
このサイトでは、人が集まるところの情報を多く掲載しているのですが、コロナウイルスの影響による集まりが心配。手洗い・うがいでブロックするしかないですが、ともかく気を付けましょう。
2/ 5(水):
2,200円だったイベントの入場料が、消費税が 10%になって以降 2,300円になったものが多々ある。2,200円の本体は 2,037円だから、消費税が 2%上がったのなら 2,240円でなければならない。不満である。
2/ 4(火):
東京国立博物館 等の常設展入館料が高くなるとのことで、ちょっと話題になっていますが、個人的には企画展を主で同期して入館するので、あまり影響は無いかなと。また、費用は +交通費+図録の総合で計算するので。
2/ 3(月):
意外な感じで、1月中に多くの美術展が終了してしまった気がします。2月も行きたい展覧会たくさん。緩くではあるもののプランを立てて観ていきたいな。
2/ 2(日):
古代の非科学的な神頼みの発想による話といえるのではあるが、何か変なことすると大変なことが起きるという普遍的な戒めではあるだろう。中国の武漢、なにか変なことしてない?
2/ 1(土):
旧約聖書と絵画 」での「サムエルの話」の公開、急がねば。というのも、イスラエルに勝って神の聖櫃を奪ったペリシテの町では、神の手による腫物が伝染してパニックになったという逸話があるからである。
1/ 31(金):
新型コロナウイルス、症状が出ていなくても感染という衝撃的なニュース。これは、誰もが既に保菌者たる可能性ありという事であり、相当に広まっているのでしょう。怖わ。ともかく、まめにまめに予防ですね。
1/ 30(木):
新型コロナウイルス、だんだんとパンデミックの様相を帯びてきたな。いつの時代になっても細菌との戦いが無くなることはない。終末論を信じる人は、こんな状態になると世の終末を強く思うのだろう。
1/ 29(水):
電車の中で眠くなり、認識のスポットに落ち込んでしまった。周りは壁で、何も関連することを思い出せず、何も引き出せない。しかし、そこから抜け出そうという気合も出ず、気が付いた時は降りる駅に着く直前だった。
1/ 28(火):
「窓展」、ポーランドの タデウシュ・カントル氏による「教室 - 閉ざされた作品」、窓ガラスのゆがみから、歩きながら中を見ていると、微妙に足が震えるように動いて見えたのです。これは計算されたものなのか。
1/ 27(月):
”レイヤー” 表現が出てきたのはいつからだろう? 宮北千織さんの、細長く切った色紙を ”レイヤー” にして表現する作品は素晴らしい。最近、その手の作品を出されていないのは残念だが、受け継いでいる方も居る。
1/ 26(日):
東京国立近代美術館 で開催されている「窓展」にて、ラウシェンバーグの ”レイヤー” になっている作品があった。初めて Photo Shop を使う人に、その概念を説明するのに解りやすいだろう。
1/ 25(土):
ネットの普及によって公開型日記が一般的になった。そもそも「日記」というものは長く続かないものだが、ネットでは誰かに見られ、反応があるということで、まめに記述する人が増えたのは驚きである。
1/ 24(金):
もっとも、情報源にしている「dマガジン」には美術専門誌は参加していないし、最近は、1冊の中での目玉記事は電子版には載せない、ということも多いため、対象となる記事自体が認識できないことがあり得ます。
1/ 23(木):
ここ最近、一般雑誌によるアート記事が減ってしまっているようです。ユニークな美術展は続いており、実際に鑑賞にいくと結構、混んでいるのにです。これはどうしたことか。なにか表現に課題があるのでは?
1/ 21(火):
テキストでの内容理解しやすさのために一番進化してきたのは教科書・参考書類だろう。ネットは静止画・動画の組み合わせと操作性の機能強化に注力していて、コンテンツ自体の理解しやすさ改善には努力薄に見える。
1/ 20(月):
時間的な並行理解のためのツールとして「年表」がある。しかし、それでは紙面の利用方式が画一的であったりもしてタイトルのみしか掲載できず、便利なようで、必ずしも役に立たないものである。
1/ 19(日):
歴史においては、時系列的には複数の要因が絡み合いながら並行して進む。しかし、人間の頭には1個ずつシーケンシャルにしか情報は入らない。そこを少しでも補強する、何か少しでも工夫のしようがあるのではないか、と最近思っている。
1/ 18(土):
疲れた時、煮詰まった時、一番 気分転換になるのは 東京国立近代美術館 です。ふらりと特に目的もなく、常設展に行くのが良いのです。
1/ 17(金):
今年の 横浜美術館 での「ヨコハマトリエンナーレ2020」は、ちょうど、オリンピック/パラリンピックの開催時期。日本でのアートが、どう、世界に評価されるでしょうか。
1/ 15(水):
今年は寒いのか暖かいのか、よくわからないな。どうも、体が寒がりになったような気もするし、そこまで寒くなくて薄着のままのせいようのような気もするし。風邪ひかないように気を付けよう。
1/ 14(火):
旧約聖書「サムエルの話」、彼も預言者として登場していますが、この宗教は全般に未来予測を信じているところに特徴があります。としたら卑弥呼も同様なんでしょうが、ドキュメントに残しているところが強い。
1/ 13(月):
昨日は成人の日でした。関東圏では雪も降らず、寒くもなく、おだやかでした。今年の女性の振袖のデザインは、どちらかというと落ち着いていたような感じがしました。
1/ 12(日):
先月の落札アート作品は、常玉 SANYU の作品はありましたものの、毎年 12月は中国もののオークションであり、特に高額ではなかったため、そのリスト掲載はパスします。
1/ 11(土):
福田美術館の第2弾も興味深い展示ですね。早く、京都に行ってみたい。「個人蔵」という形でも表に出てなかった作品の所蔵が多いようで、どういう経由での蒐集だったのか興味あります。
1/ 10(金):
ロンドンオリンピックの際にも現代アーティストによるデザイン展があって、結構、話題になった覚えがあるが、今回の東京での開催がしけてるのは残念。ましてや作品を非難する人まで居るのは、どうしたことよ。
1/ 9(木):
年が明けて 気になるデパート物産展 、新春の物産展から2月のバレンタイン、続いて3~4月にかけての各種展へと数多く開催されます。美味しいもの食べに街に出かけよう。
1/ 8(水):
というような初夢を見たのだが、年初の日常が始まり、日々の喧噪に囲まれるや、早や、そういう意識も薄れていって、何かの啓示があったとも思えなくなってしまうという現実。。
1/ 7(火):
となると「知らない」という情報の電波のようなものは、いつもたくさん飛んでいるのかもしれない。キャッチできなければ、その人にとっては無意味なまま。
1/ 6(月):
夢の中に出て来る事象が、いかに奇想天外とはいえ、そこに知らない外国語や物理の公式や渋谷のギャル語などが出て来る訳ではない。内なる知識との組み合わせよって認識が出来て、初めて意識できるものであろう。
1/ 5(日):
となると、そこに意志があるのか否かは別として、外の何かがあるのかもしれない。遠い遠い底にある無意識が突如現れたのかもしれないが、内から湧いたのでは無く、やはり、上から降って来たと感じるのである。
1/ 4(土):
1日か2日遅れで初夢を見た。奇想天外なストーリーは外から降って来るものであり、それを意味付けするものは内から湧いてくるという夢だった。それは、夜中になると文章の神さまが降りてくるというのと同様だ。
1/ 3(金):
気になる美術展一覧 、全般に事前告知されるのが早まっているので、はや 今年のスケジュールも数多く発表されています。この調子だと年半ばに情報がショートすること、数回起きそうな感がします。
1/ 2(木):
オリンピック開催期間の企画展、 東京国立博物館 も浮世絵関係が開催されるかと思っていたら「 鳥獣戯画 」で来ましたね。前回開催されてから数年しか経っていないので、今回は海外から来られる方に譲ります。
1/ 1(水):
謹賀新年
本年もよろしくお願いいたします。