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荒川修作
 絵画作品と所蔵美術館

あらかわ しゅうさく  1936(S11). 7. 6 - 2010(H22). 5.19

※ 荒川修作に関する情報:  * アマゾン 画集  * ウィキペディア  * 東文研アーカイブ 美術展スケジュール
 Title  I  Year  Museum
『 無題の形成 No.3 』 1961-62 (S36-37) 千葉市美術館
『 彫刻する No.1 』 1961-62 (S36-37) 東京国立近代美術館
『 肖像 No.1 』 1961-62 (S36-37) 国立国際美術館
『 伸張性の迷宮 』 1962 (S37) 東京国立近代美術館
『 作品 』 1963 (S38) 愛知県美術館
『 言葉のような線 』 1963 (S38) 国立国際美術館
『 無題 』 1964 (S39) 目黒区美術館
『 無題 』 1964 (S39) 京都国立近代美術館
『 無題 』 1964 (S39) 名古屋市美術館
『 底なし No.1 』 1964-65 (S39-40) 北九州市立美術館
『 何事も起こらない 』 1966 (S41) 北九州市立美術館
『 アルファベットの皮膚 No.3 』 1966-67 (S41-42) 東京国立近代美術館
『 風景 』 1967 (S42) DIC 川村記念美術館
『 自画像 』 1967 (S42) 名古屋市美術館
『 長さ36フィート/重さ126ポンド 』 1967-68 (S42-43) 名古屋市美術館
『 裏から表へ 』 1969 (S44) 岐阜県美術館
『 あらゆることを忘れよ 』 1971 (S46) 国立国際美術館
『 外科医の会話 』 1971-72 (S45-46) 国立国際美術館
『 与えられたもの No.2 』 1972 (S47) 東京都現代美術館
緩慢な動きの中の認識できないものを調整し続ける(ナンバー) 1973-74 (S48-49) ふくやま美術館
『 忘却 』 1973-74 (S48-49) 名古屋市美術館
『 そして/あるいは 横顔 』 1974 (S49) DIC 川村記念美術館
『 意味されたものまたはもしも 』 1974 (S49) 富山県立近代美術館
『 偶然の墓碑 』 1974-76 (S49-51) 福岡市美術館
『 意味されるもの あるいは もしも 1 』 1975-76 (S50-51) いわき市立美術館
『 Moral/Volumes/Verbing/The/Unmind/No.1 』 1974-77 (S49-52) 国立国際美術館
『 Du But en Blanc 』 1977-78(S52-53) 新潟市美術館
『 フォーリング・インフレクションズ 』 1978 (S53) 横浜美術館
『 VOICE DRINKER/ THE ARTIFICIAL GIVEN 』 1978-79 (S53-54) 埼玉県立近代美術館
『 温度への挿入/私たち 』 1979-80 (S54-55) 名古屋市美術館
『 Within Verbing/ Blank Body/ By … 』 1981 (S56) 宮城県美術館
『 ブランク・ステイション II 』 1981-82 (S56-57) 東京都現代美術館
『 大気の類似:意図としての空間 』 1982-83 (S57-58) 名古屋市美術館
『 図式の欲望 』 1985 (S60) 東京国立近代美術館
『 新たなしるしのはじまり 』 1985-86 (S60-61) 東京国立近代美術館


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