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シーレ
 絵画作品と所蔵美術館

Egon Schiele  エゴン・シーレ  1890. 6.12 - 1918.10.31
1938年にナチスによって押収され、1954年にレオポルド氏が購入。1997年にニューヨーク近代美術館へ貸し出された際に、その取得経緯がよろしくないということでアメリカ政府に差し押さえられてしまった。10年来の法廷闘争の末、レオポルド美術館がエゴン・シーレの相続人に対して 1,900万ドルを支払うことで決着した、という作品。
ヴァリの肖像 』 1912  レオポルド美術館
※ エゴン・シーレ関連情報:  * アマゾン 画集  * ポスター販売  * ウィキペディア 美術展スケジュール
 Title  I  Year  Museum c
『 断崖の前の家 』 1907 レオポルド美術館 at
『 枯木、家、聖像柱 』 1908 レオポルド美術館 at
『 ヒマワリ 』 1909 ウィーン・ミュージアム at
『 X博士 』 1910 ワズウォース美術館 us
『 黒髪の少女 』 1911 ニューヨーク近代美術館 us
『 意地悪女 』 1910 ウィーン・ミュージアム at
『 裸の少女(ゲルトルーデ)』 1910 ウィーン・ミュージアム at
『 オットー・ワーグナーの肖像 』 1910 ウィーン・ミュージアム at
『 座る裸の男(エルヴィン・オーゼン)』 1910 ウィーン・ミュージアム at
『 アルトゥール・レスラー 』 1910 ウィーン・ミュージアム at
『 座る裸の男 』 1910 レオポルド美術館 at
『 死せる母 』 1910 レオポルド美術館 at
『 うずくまる裸婦 』 1910 レオポルド美術館 at
『 しかめ面をする自画像 』 1910 レオポルド美術館 at
『 黒い服を着た自画像 』 1910 レオポルド美術館 at
『 自画像 』 1911 ウィーン・ミュージアム at
『 裸婦背面 』 1911 ウィーン・ミュージアム at
『 板垣のある丘の前の石壁の家 』 1911 レオポルド美術館 at
『 死せる街 』 1911 レオポルド美術館 at
『 晩秋の小さな木 』 1911 レオポルド美術館 at
踊り子モア
1911 レオポルド美術館 at
『 イーダ・レスラー 』 1912 ウィーン・ミュージアム at
『 裸の男 』 1912 ウィーン・ミュージアム at
『 子供を抱いた妊婦 』 1912 ウィーン・ミュージアム at
『 首を傾げた自画像 』 1912 レオポルド美術館 at
『 隠者たち 』 1912 レオポルド美術館 at
『 悲しみの女 』 1912 レオポルド美術館 at
『 むき出しの肩を高くあげた自画像 』 1912 レオポルド美術館 at
枢機卿と尼僧 1912 レオポルド美術館 at
ほおずきの実のある自画像
1912 レオポルド美術館 at
『 ヴァリーの肖像 』 1912 レオポルド美術館 at
『 吹き荒れる風の中の秋の木 』 1912 レオポルド美術館 at
『 前かがみの裸婦 』 1912 レオポルド美術館 at
『 小さな街 』 1912-13 レオポルド美術館 at
『 横たわる少年(エーリヒ・レーデラー)』 1913 レオポルド美術館 at
『 母と娘 』 1913 レオポルド美術館 at
『 聖人としての自画像 』 1913 レオポルド美術館 at
『 モルダウ河畔のクルマウ 』 1913-14 レオポルド美術館 at
『 盲目の母 』 1914 レオポルド美術館 at
『 恋人たち 』 1914-15 レオポルド美術館 at
『 愛の行為 』 1915 レオポルド美術館 at
『 一年志願兵 』 1916 レオポルド美術館 at
『 横たわる女 』 1917 レオポルド美術館 at
『 両肘で体をささえ、ひざまずく少女 』 1917 レオポルド美術館 at
カール・グリューンヴァルトの肖像
1917 豊田市美術館
『 立っている三人の女 』 1918 レオポルド美術館 at


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