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福田平八郎
 絵画作品と所蔵美術館

ふくだ へいはちろう 1892(M25). 2.28 - 1974(S49). 3.22 en  English
福田平八郎『 筍 』
選ばれたモチーフに特に革新性というものがあるわけではないのだが、『 雨 』に見られるように、あるショットを捕えた描写には、不思議と胸打たれてしますよね、この方の作品には。

』 1947 (S22)  134.2*99.4   ▲ 切手   山種美術館
 Title  Year  Museum  I
『 犬児 』
1914 (T03)
京都国立近代美術館
『 春昼 』
1915 (T04)
京都国立近代美術館
『 桃と女 』
1916 (T05)
山種美術館
『 兎 』
1916 (T05)
京都国立近代美術館
『 少女 』
1917 (T06)
京都国立近代美術館
『 秋庭 』
1917 (T06)頃
京都国立近代美術館
『 山村冬 』
1917 (T06)頃
京都国立近代美術館
『 郷里豊後風景 』
1915-18 (T04-7)
茨城県近代美術館
『 納涼 』
1918 (T07)頃
京都国立近代美術館
『 双鶴 』
1923 (T12)頃
京都国立近代美術館
『 牡丹 』
1924 (T13)
山種美術館
『 瑞彩 』
雛鶴
1924 (T13)
宮内庁三の丸尚蔵館
『 春 』
1925 (T14)頃
山種美術館
『 朝顔 』
1926 (T15)頃
京都国立近代美術館
『 紅葉遊禽図 』
1927 (S02)
講談社野間記念館
『 菊 』
1928 (S03)
京都市美術館
『 春夏秋冬 』
1930 (S05)
講談社野間記念館
『 鯉魚図 』
1931 (S06)
京都国立近代美術館
『 冬日 』
1931 (S06)頃
京都国立近代美術館
『 躑躅の頃 』
1931 (S06)頃
京都国立近代美術館
1932 (S07)
大阪新美術館建設準備室
『 白梅 』
1932 (S07)
講談社野間記念館
『 あやめ 』
1933 (S08)
講談社野間記念館
『 十二ヶ月図 』
1933 (S08)
講談社野間記念館
『 白梅 』
1934 (S09)
京都市美術館
花菖蒲図
1934 (S09)
京都国立近代美術館
『 清晨 』
1935 (S10)
京都国立近代美術館
『 游鮎 』
1935 (S10)頃
山種美術館
『 芥子花 』
1936 (S11)頃
京都国立近代美術館
『 牡丹 』
1936 (S11)頃
京都国立近代美術館
『 真鯉 』
1936 (S11)頃
京都国立近代美術館
『 椿 』
1938 (S13)
高崎市タワー美術館
『 青柿写生 』
1938 (S13)
京都国立近代美術館
『 青柿 』
1938 (S13)
京都市美術館
『 茄子 』
1939 (S14)
京都国立近代美術館
『 鮎 』
1940 (S15)
山種美術館
『 芥子花 』
1940 (S15)頃
山種美術館
『 鮎 』
1940 (S15)頃
大分市美術館
『 白梅緋鷽 』
1941 (S16)頃
京都国立近代美術館
『 白梅 』
1942 (S17)
東京国立近代美術館
『 竹 』
1942 (S17)
京都国立近代美術館
『 紅梅紋鶲 』
1942 (S17)
京都国立近代美術館
『 桐双雀 』
1942 (S17)頃
山種美術館
『 春光 』
1942 (S17)頃
東京富士美術館
『 彩秋 』
1943 (S18)
山種美術館
『 桜 』
1944 (S19)
大阪市立美術館
』(たけのこ) 
1947 (S22)
山種美術館
『 牡丹 』
1948 (S23)頃
山種美術館
『 白木蓮 』
1949 (S24)
青梅市立美術館
『 すすき 』
1949 (S24)頃
山種美術館
『 鮎 』
1950 (S25)
メナード美術館
『 鮎 』
1950 (S25)
京都国立近代美術館
1953 (S28)
東京国立近代美術館
『 鯉 』
1954 (S29)
平木浮世絵財団
『 鮎 』
1956 (S31)
山種美術館
『 林檎 』
1956 (S31)
メナード美術館
『 躑躅頬白 』
1956 (S31)
メナード美術館
花菖蒲 』  
1957 (S32)
山種美術館
『 雪庭 』
1958 (S33)
静岡県立美術館
『 水 』
1958 (S33)
大分県立美術館
『 筍 』
1960 (S35)
メナード美術館
花の習作 』  
1961 (S36)
京都国立近代美術館
『 鴛鴦 』
1963 (S38)
ポーラ美術館
『 蜜柑 』
1964 (S39)
名古屋市美術館
『 鸚哥 』
1964 (S39)
名都美術館
『 鯉 』
1966 (S41)
山種美術館
『 竹に雀 』
1966 (S41)頃
メナード美術館
『 鯉 』
1967 (S42)
ポーラ美術館
『 鮎 』
1968 (S43)
メナード美術館
『 新雪 』
1971 (S46)
ポーラ美術館
『 鯉 』
不明
松岡美術館
『 双鶴図 』
昭和初期
講談社野間記念館
『 躑躅小禽 』
不明
鎌倉大谷記念美術館
『 猫柳 』
不明
掛川市二の丸美術館
『 りんご 』
不明
掛川市二の丸美術館
『 鴛鴦 』
不明
古川美術館
『 矢車草 』
不明
名都美術館
游鯉
不明
北野美術館
『 清秋 』
不明
北野美術館
『 鮎 』
不明
伊東近代美術館
『 暖冬 』
不明
佐久市立近代美術館
『 白梅遊鳥 』
不明
福岡市美術館
【 語録 】 描くのに水ほど興味があり、また水ほど困難なものはない。それは単純に見えて複雑であり、同一であって無限の変化がある


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